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ARベーシックコース

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ARベーシックコースは、プログラミング未経験の方やUnity初心者を対象に、
Unityを用いたARアプリ開発の基礎を学ぶことが出来る5ヵ月間のエントリーコースです。
今後、更なる発展が予測されるAR開発技術をいち早く学びたいエンジニア志望の方はもちろん、
プロデューサー、ディレクターの方にもオススメの内容です。


受講者特典!

Magic Leap 1 全員に無料貸出!

~Magic Leap 1機材協力~
‟近未来クリエイティブ集団”1→10 (ワントゥーテン)

株式会社ワントゥーテンは、最先端テクノロジーを軸に、AI技術を駆使した新サービスの開発や、プロジェクションマッピング・XRなどを活用した商業施設やイベントのデジタル演出などを行っている近未来クリエイティブ集団です。この度、当アカデミーの活動に賛同して頂いたワントゥーテン様より、MRデバイス「Magic Leap 1」を受講生一人につき1台を利用できる学習環境を提供して頂けることになりました。この「Magic Leap 1」を用いて、実際の企業からの課題に取り組む実践的制作実習も行います。 ワントゥーテン公式サイト https://www.1-10.com

Copyright © 2018 – 2021 Magic Leap, Inc.

1→10, Inc. Magic Leap 1 開発事例紹介

© 1→10, Inc.

羽田出島|DEJIMA by 1→10 The Heart of ZIPANGU(ザ・ハート・オブ・ジパング)

「Magic Leap 1」による、物理世界とデジタル世界がひとつになるMR演出。来場者を包み込むように四方へ投影されるプロジェクション。美しい衣装をまとった人々が目の前で繰り広げるリアルなパフォーマンス。それらがひとつとなり、仮想と現実が入り混じる不思議な没入体験へ来場者を誘います。 https://dejima.1-10.com/

2名限定】今からの受講者特典!

特典1:Magic Leap 1 全員に無料貸出!
特典2:HoloLens2 授業中無料貸出!

~Magic Leap 1機材協力~
‟近未来クリエイティブ集団”1→10 (ワントゥーテン)

株式会社ワントゥーテンは、最先端テクノロジーを軸に、AI技術を駆使した新サービスの開発や、プロジェクションマッピング・XRなどを活用した商業施設やイベントのデジタル演出などを行っている近未来クリエイティブ集団です。この度、当アカデミーの活動に賛同して頂いたワントゥーテン様より、MRデバイス「Magic Leap 1」を受講生一人につき1台を利用できる学習環境を提供して頂けることになりました。この「Magic Leap 1」を用いて、実際の企業からの課題に取り組む実践的制作実習も行います。 ワントゥーテン公式サイト https://www.1-10.com

Copyright © 2018 – 2021 Magic Leap, Inc.

1→10, Inc. Magic Leap 1 開発事例紹介

羽田出島|DEJIMA by 1→10 The Heart of ZIPANGU(ザ・ハート・オブ・ジパング)

「Magic Leap 1」による、物理世界とデジタル世界がひとつになるMR演出。来場者を包み込むように四方へ投影されるプロジェクション。美しい衣装をまとった人々が目の前で繰り広げるリアルなパフォーマンス。それらがひとつとなり、仮想と現実が入り混じる不思議な没入体験へ来場者を誘います。
https://dejima.1-10.com/

© 1→10, Inc.


授業で利用する最先端ARスマートグラス
「Magic Leap 1」とは?

ARベーシックコースでは、最新のARスマートグラスの開発を学べる環境として利用実績のある最先端デバイス、「Magic Leap 1」を活用した授業を実施します。スマートフォン向けAR開発だけでなく、最新のARスマートグラス向け開発についても学習することが出来ます。


「Magic Leap 1(マジックリープ・ワン)」
¥273,900

Magic Leap 1は、米国Magic Leap社が開発したウェアラブルヘッドセットで、日本国内ではNTTドコモが販売しています。カメラや9つのセンサーを搭載し空間認識を行う316gのヘッドセット「Lightwear」と、ケーブルで繋がれたプロセッシングユニット「Lightpack」、そして6Dofの1コントローラーを組み合わせて空間コンピューティングを利用したコンテンツが楽しめます。

Copyright © 2018 – 2021 Magic Leap, Inc.



つのポイント

  • Unity認定資格
    “アソシエイトの取得”

    • Unityエディタの操作と各種機能の理解
    • 代表的コンポーネントの各種機能理解
    • C#スクリプトの基本コーディングスキル
  • ARスマートグラスを想定した
    最先端技術が学べる

    • OpenXR規格を想定したアプリ開発
    • 最新のAR空間認識技術の学習
    • クラウド連携を想定したアプリ開発
  • 3大イベントへの参加 オリジナルアプリ開発

    • チーム開発で学ぶ「XRハッカソン」
    • 企業にプレゼン「Vアカオーディション」
    • 一般向けのVR/AR体験会「VRフェス」

ARベーシックコースカリキュラムの特徴

特徴1:Unity公式認定資格アソシエイトレベルに準拠したUnityが学べる
特徴2:ARスマートグラスの利用を想定した最先端AR開発の基礎が学べる
特徴3: クラウドやWebサービスと連携する通信処理の実装方法が学べる

Unityとは

Unityとはゲーム開発における世界標準のメジャーな開発ツールです。ゲームのみならず、VR/ARソフトなどのソフト開発に幅広く利用されています。2018年時点でスマートフォン向けのモバイル3Dゲームで約50%、AR/VR向けの3Dエンジンでは約60%のシェアを獲得しており、更にUnityの技術を利用する端末は全世界で30億台以上に到達しています。3Dコンテンツを制作する上でUnityを利用するのが業界のスタンダードとなっています。

Copyright © 2021 Unity Technologies

ARスマートグラスとは?

© Microsoft 2021

ARスマートグラスとは、ARを体験するためのウェアラブル型の視覚ディスプレイを指しています。ベーシックコースではARスマートグラスの実機とエミュレータを用いたARスマートグラス向けアプリの開発ワークフロー及び、実際にシンプルなARアプリをビルドして体験することでスマートフォン向けARとの違いについて学習します

ARクラウドとは?

ARクラウドとは、現実世界に対してユーザーがリアルタイムにデータを書き込み、またそれを別のユーザーも読み込むことができる技術をARクラウドと呼びます。データにはテキスト、画像、映像、音声・サウンド等などが含まれます。またそのデータはその場所に保存しておくことができます。 ARクラウドは、変化し続けるデジタル情報をその場から読み取ることができます。こうしたARクラウドを利用すれば、エンタメ・ゲームばかりでなく、販促・プロモーションをはじめ様々な産業分野で活用され、現実世界を大きく変革するでしょう。

© 2021 Immersal


ARベーシックコース カリキュラムの特徴

特徴1:Unity公式認定資格アソシエイトレベルに準拠したUnityが学べる
特徴2:ARスマートグラスの利用を想定した最先端AR開発の基礎が学べる
特徴3:クラウドやWebサービスと連携する通信処理の実装方法が学べる

Unityとは

Unityとはゲーム開発における世界標準のメジャーな開発ツールです。ゲームのみならず、VR/ARソフトなどのソフト開発に幅広く利用されています。2018年時点でスマートフォン向けのモバイル3Dゲームで約50%、AR/VR向けの3Dエンジンでは約60%のシェアを獲得しており、更にUnityの技術を利用する端末は全世界で30億台以上に到達しています。3Dコンテンツを制作する上でUnityを利用するのが業界のスタンダードとなっています。

Copyright © 2021 Unity Technologies

ARスマートグラスとは?

ARスマートグラスとは、ARを体験するためのウェアラブル型の視覚ディスプレイを指しています。ベーシックコースではARスマートグラスの実機とエミュレータを用いたARスマートグラス向けアプリの開発ワークフロー及び、実際にシンプルなARアプリをビルドして体験することでスマートフォン向けARとの違いについて学習します

© Microsoft 2021

ARクラウドとは?

ARクラウドとは、現実世界に対してユーザーがリアルタイムにデータを書き込み、またそれを別のユーザーも読み込むことができる技術をARクラウドと呼びます。データにはテキスト、画像、映像、音声・サウンド等などが含まれます。またそのデータはその場所に保存しておくことができます。 ARクラウドは、変化し続けるデジタル情報をその場から読み取ることができます。こうしたARクラウドを利用すれば、エンタメ・ゲームばかりでなく、販促・プロモーションをはじめ様々な産業分野で活用され、現実世界を大きく変革するでしょう。

© 2021 Immersal



ARベーシックコース学習のながれ

  • 入学 6~2ヶ月前

    入学前の事前学習(オンデマンドビデオ教材)・・・早期申込者無料!

    入学前6~2ヶ月前の早期申込みの方限定で、オンラインビデオ教材を用意しています。オンラインで好きなタイミングに学習出来るベーシックコースUnity初心者のためのオリジナル教材です。入学までに時間のある方やプログラミング未経験で不安のある方には最適です。この事前学習でUnity未経験者の方を初心者へステータスを引き上げます!この事前学習期間に質問も可能ですので安心して準備ができます。
    入学前のウォーミングアップ
  • 入学 1ヶ月前

    プレ講座・・・早期申込者無料!

    入学前の初心者向講座を受講

    学習する内容
    Unityエディタ基本操作と名称、開発ワークフローの理解 UnityエディタAR開発環境構築 UnityC#スクリプト基礎
    クラスメイトや講師との会話ツールとして専用チャットを用意
    クラスメイトや講師との会話ツールとして専用チャットを用意
  • 1ヶ月~2ヶ月目

    Unityの基本機能と操作をシンプルなコンテンツ開発を通して学習します。

    1ヶ月目

    〈Input〉
    学習する内容
    ARアプリ体験とAR企画の作成 ARコンテンツ制作ワークフロー ARコンテンツ制作Ⅰ:C#基礎と基本構文 ARコンテンツ制作Ⅰ:Unity APIの利用とスケール設計

    2ヶ月目

    〈Input〉
    学習する内容
    ARコンテンツ制作Ⅱ:スクリプトを用いたループ処理の実装 ARコンテンツ制作Ⅱ:スクリプトを用いた条件処理の実装 ARコンテンツ制作Ⅱ:BGM、SE音源の再生方法 オリジナルARコンテンツ制作と発表 unitypackageを利用したプロジェクト管理手法
    XRハッカソンに参加
    XRハッカソンに参加
  • 3ヶ月~4ヶ月目

    〈Input〉
    学習する内容

    ARコンテンツ制作Ⅲ:Web通信が可能なARアプリの開発 ARコンテンツ制作Ⅳ:3Dオブジェクトトラッキング機能の実装 コルーチンを用いた非同期処理の実装クラウドを用いたARコンテンツ制作概論

    〈Output〉
    ハッカソン

    企業から出題された課題に対して、少人数のチームに分かれ、約2週間でアプリを制作する全コース合同のチーム開発競争です。XRハッカソンを通してチーム開発の流れやポイントを体験し、実際のARアプリ制作のワークフローを経験します。

    Vアカ・プレゼン

    VRベーシックコースのVアカ・プレゼンは、ハッカソン後からオリジナルのアプリを企画し、VRフェスまでの約2ヵ月間で開発する学内中間発表会です。各コース内でプレゼンし合い個別のフィードバックを行います。

    VRフェスに向けて作品をブラッシュアップ
  • 3ヶ月~4ヶ月目

    〈Output〉
    XRハッカソン

    企業から出題された課題に対して、少人数のチームに分かれ、約2週間でアプリを制作する全コース合同のチーム開発競争です。XRハッカソンを通してチーム開発の流れやポイントを体験し、実際のARアプリ制作のワークフローを経験します。

    Vアカ・プレゼン

    VRベーシックコースのVアカ・プレゼンは、ハッカソン後からオリジナルのアプリを企画し、VRフェスまでの約2ヵ月間で開発する学内中間発表会です。各コース内でプレゼンし合い個別のフィードバックを行います。

    〈Input〉
    学習する内容

    クラウドを用いたARコンテンツ制:CognitiveServiceを用いた顔認識アプリの作成 ネットワーク通信処理:JSONを用いたデータ記述 ネットワーク通信処理:Webサーバーと任意のデータの送受信処理の実装 ネットワーク通信処理:クラウドサービスと任意のデータの送受信処理の実装
    VRフェスに向けて作品をブラッシュアップ
  • 5ヶ月目

    VRフェス・Vアカオーディション

    〈Input〉
    学習する内容

    LightShipを用いたARコンテンツ制作:様々なコンテンツデータクラウド空間に設置する方法 Googleクラウドサービスを用いた音声ARアプリの開発 ARを用いたECサイト連動アプリ開発

    〈Output〉
    Vアカ・オーディション

    Vアカ・オーディションは、オリジナルアプリを企業向けにプレゼンし、体験会そして審査会を行うイベントです。優秀作品には各賞が授与され、東京ゲームショウへの出展の権利が得られます。

    VRフェス

    VRフェスは、制作したオリジナルアプリを一般の方々に体験していただく修了制作作品発表会です。卒業生の作品からAR先進企業の作品まで体験できる合同一般公開イベントです。

    Unity認定資格アソシエイトにトライ
  • 5ヶ月目

    VRフェス・Vアカオーディション

    〈Output〉
    Vアカ・オーディション

    Vアカ・オーディションは、オリジナルアプリを企業向けにプレゼンし、体験会そして審査会を行うイベントです。優秀作品には各賞が授与され、東京ゲームショウへの出展の権利が得られます。

    VRフェス

    VRフェスは、制作したオリジナルアプリを一般の方々に体験していただく修了制作作品発表会です。卒業生の作品からAR先進企業の作品まで体験できる合同一般公開イベントです。

    〈Input〉
    学習する内容

    LightShipを用いたARコンテンツ制作:様々なコンテンツデータクラウド空間に設置する方法 ARスマートグラスアプリ開発制作ワークフロー ARスマートグラスアプリ制作チュートリアル
    Unity認定資格アソシエイトにトライ
  • 6ヶ月目

    Unity認定資格アソシエイトを受験

    Unity認定資格とはUnity Technologies社が作成する国際資格です。Unityのスキルをスキル別資格で証明することが出来ます。Unity認定アソシエイトを取得することで、プロとしてのUnity関連の仕事に初めて就くために、軸となるUnityのスキルと概念を習得済みであることを証明することが出来ます。

コース概要

期間

 2022/10/8 ~ 2023/3/4 合計21回

※基本は毎週日曜日、一部イベント時は土曜日に開催します

時間16:00~19:00(3時間)
※15:30開場
受講方法スクーリング対面授業、またはオンライン受講を選択できるハイブリット形式
対象者プログラミング未経験者、Unity初心者
定員30名(定員になり次第締切)
会場日本橋茅場町 ・サテライト教室1 (Future Tech Hub)
入学金50,000円(55,000円 税込)
受講料〈一括支払〉一般:248,000円(272,800円 税込), 学生:198,000円(217,800円 税込) 〈分割支払〉一般:月々5万円~, 学生:月々4万円~(2~12分割支払あり)
準備物〈iOSデバイスをお持ちの方〉 ・ARKitが動作するiPhone(6s以上)またはiPad ・MacBookPro(Corei5以上、メモリ8GB以上) ※M1搭載MacBookAirは開発機として利用可能です 〈Androidデバイスをお持ちの方〉 ・ARCoreが動作するスマートフォン、またはタブレット ・WindowsPC(Corei5以上、メモリ16GB以上), またはMacBookPro(Corei5以上、メモリ8GB以上)
特典・受講期間中Magic Leap 1無料貸出
・無料Unity事前学習LMS
・Unityコースウェア割引券
・Vアカ・オーディション参加
・VRフェス出展
・修了認定証書

※「MAGIC LEAP」「MAGIC LEAP 1」「LIGHTWEAR」「LIGHTPACK」、 Magic Leapのロゴおよびその他のすべての商標は、Magic Leap, Inc.の商標です。


~オンラインで個別に相談したい方~

~卒業生作品を体験したい方~

こんな方にオススメ

  • ARアプリ開発をいち早く学んでARスマートグラスアプリ開発に備えたい方
  • UnityC#スクリプトのスキルをきちんと身につけたい方
  • クラウドやWebサービスとの連携アプリの作り方を学びたい方
  • 自分で企画したオリジナルARアプリを開発したい方
  • AR開発のエンジニアとして必要なスキルを身に付けたい方

5/31(火)まで5周年キャンペーン

5/31(火)までのお申し込みの方には開校5周年キャンペーンを実施中です! Meta Quest2を無料レンタル!更なる特典を用意。
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