メインコンテンツへスキップ
< すべてのトピックに戻る

Texture AtlasとSprite Atlasの使い方は?

複数の小さな2D画像(スプライト)を、1枚の大きな画像に綺麗にまとめる機能です。

 

100個のバラバラの画像を描画するとCPUからGPUへ100回の命令(ドローコール)が発生して重くなりますが、1枚のまとまった画像なら1回の命令で済み、ゲームが劇的に軽くなるからです。

 

Projectウィンドウで右クリックから Create > 2D > Sprite Atlas を作成し、Inspectorの「Objects for Packing」のリストにまとめたい画像やフォルダを登録して「Pack Preview」を押します。

タグ:
目次

9周年キャンペーン実施中 早い申込みほど受講料がお得に