Q&A | VRプロフェッショナルアカデミー/日本唯一VR専門プログラミングスクール

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受講について

  • 必須ではありませんが、詳しいコースの説明や質問等に個別に対応致します。オープンキャンパスでは、実際の授業見学や卒業生のVR作品も体験出来ます。無料で参加特典もありますので、是非参加をおススメします。ご予約は、以下のページから事前申込みをお願い致します。
    https://vracademy.jp/opencampus/

  • もちろん参加できます。学生証をご提示いただければ受講料が一般価格より約5万円お安く受講可能です。

  • もちろん可能です。請求書発行やお支払いに関しても柔軟に対応致します。

  • 各コース定員になり次第締切ります。VRビギナー・VRアドバンスコースは毎回人気のためお早目の申込みをおススメします。申込みが早ければ早いほど入学金やプレ講座等の受講料の割引率が高いキャンペーンを行っています。詳しくは以下のキャンペーンページをご覧ください。
    https://vracademy.jp/special-package/

コースについて

  • VRエンジニア・ビギナーコース又はVRアドバンスコースを、ARに関心のある方にはARビギナーコースをおススメします。各コース共に、プログラミング未経験の方を想定したカリキュラムや進行にしています。また、授業後のアフタースクールやTA(卒業生)のフォローも手厚いので安心して受講が可能です。

  • 参加される皆さんが今後何をされたいのか?によると思います。そんなご相談にも個別にアドバイスさせていただきますので、無料相談会やオープンにご参加ください。
    https://vracademy.jp/freesession/

  • VRコースでは、VRアドバンスコース(1年間)とVRマスターコース(半年間)+VRプロフェッショナルコース(半年間)などの組合せをおススメします。VRコースとARコースの組合せも可能です。オンラインの無料相談も以下のページからご予約可能です。
    https://vracademy.jp/freesession/

  • VRエンジニア・エキスパートをおススメします。エキスパートコースではVRソフトを作る上でニーズの高い内容をより多く学ぶことが出来ます。

  • VRエンジニア・エキスパートをおススメします。ビギナーコースは前半Unityの基本的な使い方を教えますので既にUnityの経験のある方はエキスパートコースの受講をオススメします

  • Unity上級スキルの方が対象です。まず、このコースは、まず転職又は再就職をお考えの方が対象となります。事前のプログラミングスキルチェックと事前面談があります。その前提以外に大切なのは、“やる気”と“最後までやり遂げる力”です。“面白いVRソフトをつくって就職したい!”という方は、是非、チャレンジしてみてください。

学習について

  • 開発用の機材に関しては、「BYOD」(Bring Your Own Device)で授業で必要な端末は受講生ご自身で用意していただきます。VRコースは、ノートPCとOculusQuest2をARコースは、ノートPCとスマートフォン又はタブレットを準備していただきます。当アカデミーではBYOD方式を導入することにより通常の受講料を低く設定しています。ノートPCの推奨スペックは次の質問の回答をご参照ください。

  • 当アカデミーでは基本OculusQuest2の開発をベースに授業を行います。推奨環境はcorei7以上、メモリ16GB以上、GPU:GTX1660以上のノートPCを推奨します。最低環境としてCorei5以上、メモリ8GB以上は必須です。その場合Unityが充分に動くことをご確認してください。
    ※Macの場合MacBookProを推奨します。MacBookAirの場合だとUnityが十分に動かない可能性があります。詳しくは、オンラインの無料相談を以下のページからご予約可能です。
    https://vracademy.jp/freesession/

  • 日本初VR/AR特化インキュベーション施設 Future Tech Hub(フューチャーテックハブ)とその界隈のイベントスペースで行います。最寄り駅は、東京駅東にある日本橋の茅場町(日比谷線、東西線)です。東京近郊以外で通学が出来ない場合は、もちろんオンライン受講も可能です。


  • はい、可能です。事前に事務局までご連絡いただければ大丈夫です。

  • 各コースともオンラインで受講することが可能になっています。

  • 欠席は事前にお知らせいただければ、授業の録画をオンラインで視聴することができます(但し視聴可能期間は1週間)。もちろん資料もご覧いただけます。

  • 質問に関しては、授業時は受講や講師が参加するSlack(コミュニケーションツール)やビデオチャットで可能です。また、授業以外の平日でもSlackで質問することができ、メインの講師やサポートのTAがお応え致します

事前学習とUnity認定試験について

  • お申込みいただくと6ヵ月前から1ヶ月前までの間にUnityのインストールから簡単なソフトの開発までを解説した当アカデミーオリジナルのオンラインビデオ教材を用意しています。いつでも自分のペースでオンライン受講が可能です。その他の事前学習もございますので、お気軽にオンライン無料相談にご参加ください。
    https://vracademy.jp/freesession/

  • UnityコースウェアとはUnity認定試験に合格するための対策を扱ったUnity社公式のオンライン学習教材です。Unity認定試験の合格を目指す方にはオススメの学習教材となっています。ビデオや実践的なコーディング課題を通じて、自分のペースで試験範囲に含まれるすべてのスキルについて経験し学習できます。各ビギナーコースの方は、認定アソシエイト対策コースウェアを、エキスパートコースの方は、認定プログラマー試験対策コースウェアをご活用ください。

  • 試験問題の約10%は、ゲーム業界に関する問題やUnityのサービスについての問題です。そのためUnity認定コースウェアを事前に学習することをおススメ致します

  • 本試験はUnityの一般的な知識や技能を対象としています。既にUnityエンジニアとして働いている方はもちろん、デザイナーやプランナーの方の取得をオススメします。また学生の方は就職活動の為の資格としてもオススメします。

  • はい可能です。購入の方法や等詳しいことは、Unity公式サイトをご参照ください。また、当アカデミーに早期出願いただくと特典として「認定アソシエイト対策コースウェア」料金相当をプレゼントするキャンペーンを行っていますので以下のページをご覧ください。
    https://vracademy.jp/special-package/

受講料と支払について

  • はい。PayPal(ペイパル)を利用して、2~12分割支払いが可能です。分割支払いは月々約5万円~(学生約4万円~)の支払いで受講することが出来ます。但し、各コースによって異なります。また、分割の場合は手数料がかかりますので詳しくは入学事務局までお問合せください。


    ペイパル|カード情報も、口座番号も、ペイパルが守ります。|VISA, Mastercard, JCB, American Express, Union Pay, 銀行
    ※ペイパルは、世界で3億人以上が利用するかんたん安全な決済・送金・送金リクエストサービスです。クレジットカードやデビットカード、銀行口座をペイパルアカウントに登録。個人情報は相手に伝えないので安心です。

  • ございませんので、予めご了承ください。

  • 中学生、高校生、大学生、大学院生、専門学校生などの2年以上の通学生で学生証をお持ちの方を対象にしております。基本的に25歳以下の方を学生対象者としていますが、転職のため通学中である方等は入学事務局までお問合せください。

就職・転職について

  • まずは、
    Step1. VRコースを1年~2年間受講して、Unityのスキルを身につける。
    Step2. Unity認定試験に合格する。
    Step3. 自分一人でVRソフトを創れる力をつける。
    Step4. 学内オーディションで企業にプレゼンテーションしフィードバックを受ける。
    Step5. VRフェスに自分で開発したVRソフトを出展して、より多くの人に体験してもらう。
    Step6. その後当アカデミーのキャリアセンターの就職相談サポートを受けて就職活動を行う。
    この6つのステップをおススメします。

  • ご相談はいつでも対応可能です。当アカデミーのキャリアセンターの就職相談サポートをご活用ください。
    但し、プログラミング未経験の方は、1コースの受講後をおススメ致します。ご相談にはいつでも対応させていただきますのでお気軽にお声掛けください。

  • 2021年5月現在、VRのエンジニアの需要は確実に増えています。
    VRの活用は、ゲーム業界を中心としたエンターテイメント分野だけでなく、各産業分野からその3Dの表現力に注目されています。それは建築・住宅業界、車・航空他各種製造業、医療機器メーカー、観光や教育など様々など様々な分野に拡がっています。
    更に、2020年から続いているパンデミックで、VRの注目度が加速されました。VRを使えば潜在顧客に実際の体験に酷似した疑似体験を非接触・非対面で提供でき、全業界のマーケティングに使えるのです。
    「VRのスキルを獲得すれば、ほぼ全領域で活躍できる」そんなチャンスが来ていると感じています。今後広まるであろうARテクノロジーはその比ではないでしょう。そのためにもVRエンジニアは、Unityを使えるだけでなく、Unityを自由に操れて、社会問題や企業課題を解決できるアイデアをチームで考えることが出来るエンジニアが求められています。