Q&A | VRプロフェッショナルアカデミー/日本唯一VR専門プログラミングスクール

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受講について

  • 必須ではありません。しかし、説明会は無料で個別なのでじっくり話が聴けます。また、割引の特典がありますのでお得ですので、是非、説明会にいらしてください。

  • もちろん受講できます。

  • 申込み期限は設けていませんが、人気のコースや講座が多いため早めのお申込みをおすすめします。

  • FOVE 0(以下FOVE)とは視線追従の可能なWindowsPC向けハイエンドヘッドマウントディスプレイ(以下HMD)です。通常のHMDと違い装着した人の視線を取得することが可能な為、注視点の検出や一般的なコントローラを使わない新たなインタラクションを実現することが可能です。VRアカデミーでは本HMDを1人1台貸出しし、開発に自由に使うことが出来ます。

コースについて

  • VRエンジニア・ビギナーコース、又はアドバンスコースをおススメします。共に、プログラミング未経験の方を想定したカリキュラムや進行にしています。また、メンターのフォローも手厚いので安心して受講が可能です。アドバンスコースでは更にAR・MRについても学べますので、より多くのことを学びたい方にはオススメのコースになります。

  • VRエンジニア・エキスパートをおススメします。エキスパートコースではVRソフトを作る上でニーズの高い内容をより多く学ぶことが出来ます。

  • VRエンジニア・エキスパートをおススメします。ビギナーコースは前半Unityの基本的な使い方を教えますので既にUnityの経験のある方はエキスパートコースの受講をオススメします

  • Unity上級スキルの方が対象です。まず、このコースは、まず転職又は再就職をお考えの方が対象となります。その前提以外に大切なのは、“やる気”と“最後までやり遂げる力”です。“面白いVRソフトをつくって就職したい!”という方は、是非、チャレンジしてみてください。

学習について

  • ヘッドマウントディスプレイ(HMD)は、VRエンジニアコース受講者を対象にスポンサーチャレンジを希望する方に対してFOVE 0を一台お貸出しします。授業で利用するOculus Questについては各自ご用意していただく必要があります。

  • 講義ではアカデミーでは基本OculusQuestをベースに講義を行います。推奨環境はcorei5以上、メモリ8GB、SSD搭載のノートPCを推奨します。またUnityが十分に動くことを確認してください。Unityの動作環境については下記リンクを確認してください。

  • 各コース及び講座は、お台場を中心に恵比寿・中目黒等で授業を行います。

  • 資料はお渡しします。一部講師の都合によりお渡しできない場合もございますのでご了承ください。

  • 可能です。現在VRビギナーオンラインコースにお申し込みいただけることでオンライン上でビギナーコースの受講が可能です。

  • 講義によって公開する場合と出来ない場合があります。

Unity認定試験について

  • UnityコースウェアとはUnity認定試験に合格するための対策を扱ったUnity社公式のオンライン学習教材です。Unity認定試験の合格を目指す方にはオススメの学習教材となっています。

  • 試験問題の約10%は、ゲーム業界に関する問題やUnityのサービスについての問題です。そのためUnity認定コースウェアを事前に学習することをおススメ致します

  • 本試験はUnityの一般的な知識や技能を対象としています。既にUnityエンジニアとして働いている方はもちろん、デザイナーやプランナーの方の取得をオススメします。また学生の方は就職活動の為の資格としてもオススメします。

  • 出来ます。コースウェアの購入はGmetrixのサイトよりお買い求めください。

支払い・料金について

  • 銀行振込み、クレジットカード、PayPal決済、そして分割支払いが可能です。

    分割振込みの場合は前期と後期と2回に分けてお支払が可能です。分割支払いは初月を除き、月々5万円~(学生3万円~)の支払いでアカデミーを受講することが出来ます。詳しくはお問合せフォームにてお問合せください。

  • ありませんので、ご了承ください。

  • 中学生、高校生、大学生、大学院生、専門学校生など学生証をお持ちの学生の方を対象にしております。

就職・転職について

  • まずは、
    Step1. VRエンジニアを受講して、Unityのスキルを身につける。
    Step2. 面白いVRソフトを創る。そして、
    Step3. 学内オーディションで企業の方にプレゼンテーションをする。
    Step4. その1か月後に、一般公開イベントVRフェスに出展して、自分で開発したVRソフトを体験してもらう。
    Step5. その間に当校の就職相談サポートを受けて就職活動を行う。
    この5つのステップをおススメします。

  • 早めに当校の就職担当にお気軽に相談してください。