AR総合コース | VRプロフェッショナルアカデミー/No1.VR/AR専門プロフェッショナルスクール

AR総合コース

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AR総合コースは、プログラミング未経験の方からUnity初心者のための12ヵ月の総合コースです。
期間は全45回12ヶ月間です。毎週日曜日の授業では、Unityの基本操作からエディタでのアプリ開発手法を学習。
更にスマホARから最新のARクラウドやARスマートグラスを利用したAR開発の基礎から応用まで様々な開発手法を学びます。
成長のためのアウトプットイベントを計6回経験することで、ARエンジニアにとって必要な3つの力(自己解決力、Grit力、リカバリー力)を養います。

つのポイント

  • 未経験からUnity認定資格“アソシエイトの取得”

    • Unityエディタの操作と各種機能の理解
    • 代表的コンポーネントの各種機能理解
    • C#スクリプトの基本コーディングスキル
  • AR開発・ARコンテンツ制作~スマホARから最新ARグラスまで

    • AR Foundationを用いたAR開発手法
    • ARクラウドを活用した最新AR開発手法
    • ARスマートグラス向け最新AR開発手法
  • 3大イベントへの参加とオリジナルソフト開発

    • チーム開発で学ぶ「XRハッカソン」
    • 企業にプレゼン「Vアカオーディション」
    • 一般向けのVR体験会「VRフェス」

AR総合コースカリキュラムの特徴

特徴1: 「ARベーシック」×「ARエキスパート」両方のカリキュラムが学べる

特徴2:AR総合コース申込み者限定、C#プログラミング学習講座が「無料」で受講出来る

特徴3:「HoloLens2」ベースの最新ARスマートグラス向けアプリ開発が学べる

Unityとは

Unityとはゲーム開発における世界標準のメジャーな開発ツールです。ゲームのみならず、VR/ARソフトなどのソフト開発に幅広く利用されています。2018年時点でスマートフォン向けのモバイル3Dゲームで約50%、AR/VR向けの3Dエンジンでは約60%のシェアを獲得しており、更にUnityの技術を利用する端末は全世界で30億台以上に到達しています。3Dコンテンツを制作する上でUnityを利用するのが業界のスタンダードとなっています。

Copyright © 2021 Unity Technologies

ARスマートグラスとは?

© Microsoft 2021

ARスマートグラスとは、ARを体験するためのウェアラブル型の視覚ディスプレイを指しています。ベーシックコースではARスマートグラスの実機とエミュレータを用いたARスマートグラス向けアプリの開発ワークフロー及び、実際にシンプルなARアプリをビルドして体験することでスマートフォン向けARとの違いについて学習します

ARクラウドとは?

ARクラウドとは、現実世界に対してユーザーがリアルタイムにデータを書き込み、またそれを別のユーザーも読み込むことができる技術をARクラウドと呼びます。データにはテキスト、画像、映像、音声・サウンド等などが含まれます。またそのデータはその場所に保存しておくことができます。 ARクラウドは、変化し続けるデジタル情報をその場から読み取ることができます。こうしたARクラウドを利用すれば、エンタメ・ゲームばかりでなく、販促・プロモーションをはじめ様々な産業分野で活用され、現実世界を大きく変革するでしょう。

© 2021 Immersal

Unityとは

Unityとはゲーム開発における世界標準のメジャーな開発ツールです。ゲームのみならず、VR/ARソフトなどのソフト開発に幅広く利用されています。2018年時点でスマートフォン向けのモバイル3Dゲームで約50%、AR/VR向けの3Dエンジンでは約60%のシェアを獲得しており、更にUnityの技術を利用する端末は全世界で30億台以上に到達しています。3Dコンテンツを制作する上でUnityを利用するのが業界のスタンダードとなっています。

Copyright © 2021 Unity Technologies

ARスマートグラスとは?

ARスマートグラスとは、ARを体験するためのウェアラブル型の視覚ディスプレイを指しています。ベーシックコースではARスマートグラスの実機とエミュレータを用いたARスマートグラス向けアプリの開発ワークフロー及び、実際にシンプルなARアプリをビルドして体験することでスマートフォン向けARとの違いについて学習します

© Microsoft 2021

ARクラウドとは?

ARクラウドとは、現実世界に対してユーザーがリアルタイムにデータを書き込み、またそれを別のユーザーも読み込むことができる技術をARクラウドと呼びます。データにはテキスト、画像、映像、音声・サウンド等などが含まれます。またそのデータはその場所に保存しておくことができます。 ARクラウドは、変化し続けるデジタル情報をその場から読み取ることができます。こうしたARクラウドを利用すれば、エンタメ・ゲームばかりでなく、販促・プロモーションをはじめ様々な産業分野で活用され、現実世界を大きく変革するでしょう。

© 2021 Immersal


ARスマートグラスに注目が集まる理由

昨今の企業現場では、コスト軽減に伴う現場人員の削減や熟練工の不足等の様々な問題が発生しています。 そんな中、先進テクノロジーを使った新たな生産性向上の手段として、また、スマートグラスを使った新たなソリューションとして世界で注目を集めています。 そのスマートグラスの最先端を走るのがHoloLens2。 VRプロフェッショナルアカデミーでは最先端のHoloLens2を使って、様々な問題を解決するためのコンテンツを生み出す人を増やすために本コースを3年前から提供しています。

© Microsoft 2021


© Microsoft 2021
また、近年の事例ではHoloLens2を用いた本部から現場への遠隔作業支援をはじめ、Azure等のクラウドサービスと連携した様々な開発事例が登場しています。クラウドを活用することにより、HoloLens2単体では実現が難しい、より高品質な3DCGの表示やAI技術の連動といった様々なコンテンツを開発することが出来ます。
更にマイクロソフトはより活発なMR技術の活用を促進するため「Microsoft Mesh」のサービスを2021年3月に発表しました。Meshは一部のデバイスでのみ利用出来るMixedRealityの世界を端末に囚われずどのプラットホームでも体験出来る環境を提供します。これによりMRの世界をより手軽に体験出来るようになりMR技術の普及は今後ますます活発になると考えられます。

© Microsoft 2021


ARスマートグラスに注目が集まる理由

© Microsoft 2021

昨今の企業現場では、コスト軽減に伴う現場人員の削減や熟練工の不足等の様々な問題が発生しています。 そんな中、先進テクノロジーを使った新たな生産性向上の手段として、また、スマートグラスを使った新たなソリューションとして世界で注目を集めています。 そのスマートグラスの最先端を走るのがHoloLens2。 VRプロフェッショナルアカデミーでは最先端のHoloLens2を使って、様々な問題を解決するためのコンテンツを生み出す人を増やすために本コースを3年前から提供しています。

© Microsoft 2021
また、近年の事例ではHoloLens2を用いた本部から現場への遠隔作業支援をはじめ、Azure等のクラウドサービスと連携した様々な開発事例が登場しています。クラウドを活用することにより、HoloLens2単体では実現が難しい、より高品質な3DCGの表示やAI技術の連動といった様々なコンテンツを開発することが出来ます。

© Microsoft 2021

更にマイクロソフトはより活発なMR技術の活用を促進するため「Microsoft Mesh」のサービスを2021年3月に発表しました。Meshは一部のデバイスでのみ利用出来るMixedRealityの世界を端末に囚われずどのプラットホームでも体験出来る環境を提供します。これによりMRの世界をより手軽に体験出来るようになりMR技術の普及は今後ますます活発になると考えられます。

【特典受講(無料)】AR総合コース限定:プログラミング強化講座

AR総合コースではARベーシック課程修了後、プログラミングのスキルを向上させるための全4回、12時間以上のプログラミング強化学習授業を無料で受講することがで来ます、 ベーシックコースからエキスパートコースへ進学する際にどうしてもスキル不足になってしまいがちなプログラミングを短期間で復習・習熟していただくことが目的です

AR総合コース学習のながれ

  • 入学 6~2ヶ月前

    入学前の事前学習(オンデマンドビデオ学習)・・・早期申込者無料!

    入学前6~2ヶ月前の早期申込みの方限定で、オンラインビデオ教材を用意しています。オンラインで好きなタイミングに学習出来るUnity未経験者・初心者のためのオリジナル教材です。入学までに時間のある方やプログラミング未経験で不安のある方には最適です。この事前学習期間に質問も可能ですので安心して準備ができます。
    入学前のウォーミングアップ
    入学前のウォーミングアップ
  • 入学 1ヶ月前

    プレ講座・・・早期申込者無料!
    入学前のUnity未経験者・初心者向講座を受講

    学習する内容
    Unityエディタ基本操作と名称、開発ワークフローの理解 >
    UnityエディタAR開発環境構築
    AR Foundationを用いたARコンテンツ制作方法 etc
    【入学】10月開講・10/15(土)
    【入学】
    10月開講・10/15(土)
  • 1ヶ月~2ヶ月目

    Unityの基本機能と操作を2つのARコンテンツ開発を通して学習します。

    1ヶ月目

    〈Input〉
    学習する内容
    ARアプリ体験とAR企画の作成
    ARコンテンツ制作ワークフロー
    ARコンテンツ制作Ⅰ:スクリプト基礎と基本構文
    ARコンテンツ制作Ⅰ:Unity APIの利用と物理判定処理の実装

    2ヶ月目

    〈Input〉
    学習する内容
    ARコンテンツ制作Ⅱ:Collisionを利用した衝突判定(当たり判定)
    ARコンテンツ制作Ⅱ:スクリプトを用いた移動処理の実装
    ARコンテンツ制作Ⅱ:BGM、SE音源の再生方法
    オリジナルARコンテンツ制作と発表
    UnityPackageを利用したプロジェクト管理手法
    ハッカソンに参加
    ハッカソンに参加
  • 3ヶ月~4ヶ月目

    〈Input〉
    学習する内容

    ARコンテンツ制作Ⅲ:顔認識とボディトラッキング機能の実装
    ARコンテンツ制作Ⅳ:3Dオブジェクトトラッキング機能の実装
    Lightshipを用いたARコンテンツ制作Ⅰ
    Lightshipを用いたARコンテンツ制作Ⅱ

    〈Output〉
    XRハッカソン

    企業から出題された課題に対して、少人数のチームに分かれ、約2週間でアプリを制作する全コース合同のチーム開発競争です。ハッカソンを通してチーム開発の流れやポイントを体験し、実際のアプリ制作のワークフローを経験します。

    Vアカ・プレゼン

    Vアカ・プレゼンは、ハッカソン後からオリジナルアプリを企画し、VRフェスまでの約2ヵ月間で開発する学内中間発表会です。各コース内でプレゼンし合い個別のフィードバックを行います。

    VRフェスに向けて作品をブラッシュアップ
  • 3ヶ月~4ヶ月目

    〈Output〉
    XRハッカソン

    企業から出題された課題に対して、少人数のチームに分かれ、約2週間でアプリを制作する全コース合同のチーム開発競争です。ハッカソンを通してチーム開発の流れやポイントを体験し、実際のARアプリ制作のワークフローを経験します。

    Vアカ・プレゼン

    Vアカ・プレゼンは、ハッカソン後からオリジナルのARアプリを企画し、VRフェスまでの約2ヵ月間で開発する学内中間発表会です。各コース内でプレゼンし合い個別のフィードバックを行います。

    〈Input〉
    学習する内容

    ARコンテンツ制作Ⅲ:顔認識とボディトラッキング機能の実装
    ARコンテンツ制作Ⅳ:3Dオブジェクトトラッキング機能の実装
    Lightshipを用いたARコンテンツ制作Ⅰ
    Lightshipを用いたARコンテンツ制作Ⅱ
    VRフェスに向けて作品をブラッシュアップ
  • 5ヶ月目

    VRフェス・Vアカオーディション

    〈Input〉
    学習する内容

    Lightshipを用いたARコンテンツ制作:様々なコンテンツデータクラウド空間に設置する方法
    ARスマートグラスアプリ開発制作ワークフロー
    ARスマートグラスアプリ制作チュートリアル

    〈Output〉
    Vアカ・オーディション

    Vアカ・オーディションは、オリジナルアプリを企業向けにプレゼンし、体験会そして審査会を行うイベントです。優秀作品には各賞が授与され、東京ゲームショウへの出展の権利が得られます。

    VRフェス

    VRフェスは、制作したオリジナルアプリを一般の方々に体験していただく修了制作作品発表会です。卒業生の作品からVR先進企業の作品まで体験できる合同一般公開イベントです。

    Unity認定資格アソシエイトにトライ
  • 5ヶ月目

    VRフェス・Vアカオーディション

    〈Output〉
    Vアカ・オーディション

    Vアカ・オーディションは、オリジナルアプリを企業向けにプレゼンし、体験会そして審査会を行うイベントです。優秀作品には各賞が授与され、東京ゲームショウへの出展の権利が得られます。

    VRフェス

    VRフェスは、制作したオリジナルアプリを一般の方々に体験していただく修了制作作品発表会です。卒業生の作品からVR先進企業の作品まで体験できる合同一般公開イベントです。

    〈Input〉
    学習する内容

    Lightshipを用いたARコンテンツ制作:様々なコンテンツデータクラウド空間に設置する方法
    ARスマートグラスアプリ開発制作ワークフロー
    ARスマートグラスアプリ制作チュートリアル
    Unity認定資格アソシエイトにトライ
  • 6ヶ月目

    Unity認定資格アソシエイトを受験

    Unity認定資格とはUnity Technologies社が作成する国際資格です。Unityのスキルをスキル別資格で証明することが出来ます。Unity認定アソシエイトを取得することで、プロとしてのUnity関連の仕事に初めて就くために、軸となるUnityのスキルと概念を習得済みであることを証明することが出来ます。
    C#強化学習講座を受講
    C#強化学習講座を受講
  • 6ヶ月目

    AR総合コース申込者限定
    “無料”C#強化学習講座

    • Unity C#
      プログラム講座

      ・他の開発環境では業務経験はあるが、Unityのコーディングに不安がある方向けの専用カリキュラムを用意

    • 非エンジニアの方向け
      コーディングトレーニング

      ・エンジニアにとっては必要なスキルである、調査能力、ロジックを組み立てる力を練習出来る

    • AR総合コース申込者は
      本講座が無料

      AR総合コース申込み者はC#強化学習講座(52,800円分)を無料で受講することが出来ます。

    ▼スクロールしてご覧ください

    テーマ 内容
    1 「分からないことを調べる方法」
    「Unityスクリプト復習講座」
    Unityで発生したエラーや、分からないことを調べる際、どんな方法で調べるのが効果的なのかを学びます。またUnityの基本的なC#スクリプトの書き方について復習します。
    2 「C#スクリプト強化学習講座」 クラス、メソッド、配列、If文、For文といった基本的構文を使えるようになるために練習問題を通してコーディングスキルを高めます
    3 「Unityのベクトル・Transform・Quaternion」 VR開発では重要な知識となるUnityのベクトル計算や移動(Transform)・回転(Quaternion)に関する考え方と実装方法について学習します。またベクトルと関連してRigidbodyを用いた力の加えについて学習します。
    4 「コルーチンを用いた非同期処理」 Unityで非同期処理を実装する際に利用するコルーチンやTaskを使った処理のそれぞれの特徴と使い分け方について学習します。
    ※学習内容は変更になる場合があります。
    ARエキスパートの授業に進学
    ARエキスパートの授業に進学
  • 7ヶ月~8ヶ月目

    実践的HoloLens2アプリ開発学習

    最新のHoloLens2アプリ開発の制作ワークフローについて学習します

    7ヶ月目

    〈Input〉
    学習する内容
    ARスマートグラスグラスアプリ開発ワークフロー
    HoloLens2 向けアプリ開発チュートリアル
    ハンドトラッキング処理の実装
    空間認識技術の利用

    8ヶ月目

    〈Input〉
    学習する内容
    AR作業支援アプリ開発
    ARグラス向けUI・UXデザイン
    DoTweenを用いたアニメーション処理
    URPベースのコンテンツ開発
    3DCGリダクション・ライティング
    MRTKを用いた最新HoLoLens向けアプリ開発を学習
    MRTKを用いた最新HoLoLens向けアプリ開発を学習
  • 9ヶ月~10ヶ月目

    チーム開発とタスク管理手法

    HoloLens向けアプリ開発を通しながらチーム開発スキルを学習します

    〈Input〉
    学習する内容

    ゲームオブジェクトマネジメント
    シナリオ管理手法
    Gitを用いたチーム開発手法
    タスク管理手法

    〈Output〉
    XRハッカソン

    全コース合同で開催。企業から出題された課題に対して、少人数のチームに分かれ、約2週間でARアプリを制作する全コース合同のチーム開発競争です。エキスパートコース生はチームリーダーとしてプロジェクト開発のマネジメントを経験します。

    Vアカ・プレゼン

    エキスパートコースのVアカ・プレゼンは、ハッカソン後からオリジナルのARアプリを企画し、VRフェスまでの約2ヵ月間で開発する学内中間発表会です。受講生同士でお互いの作品のフィードバッグを行い、更に良くするための改善点を指摘し合います。

    VRフェスに向けて作品をブラッシュアップ
  • 9ヶ月~10ヶ月目

    チーム開発とタスク管理手法

    HoloLens向けアプリ開発を通しながらチーム開発スキルを学習します

    〈Output〉
    XRハッカソン

    全コース合同で開催。企業から出題された課題に対して、少人数のチームに分かれ、約2週間でARアプリを制作する全コース合同のチーム開発競争です。エキスパートコース生はチームリーダーとしてプロジェクト開発のマネジメントを経験します。

    Vアカ・プレゼン

    エキスパートコースのVアカ・プレゼンは、ハッカソン後からオリジナルのARアプリを企画し、VRフェスまでの約2ヵ月間で開発する学内中間発表会です。受講生同士でお互いの作品のフィードバッグを行い、更に良くするための改善点を指摘し合います。

    〈Input〉
    学習する内容

    AR空間に画像やテキスト、UI、動画を作成する方法
    AR空間から外部Webサイトにリダイレクトさせる方法
    ARスマートグラス向け体験シェアリング機能の実装
    ARスマートグラスでコグニティブサービスを活用する手法
    VRフェスに向けて作品をブラッシュアップ
  • 11ヶ月目

    VRフェス・Vアカオーディション

    〈Input〉
    学習する内容

    3DCAD,BIMデータビジュアライゼーション
    Animatorを用いたアニメーション制作
    UniRXを用いたイベント駆動開発
    WebRTCを用いたビデオ通話処理の実装

    〈Output〉
    Vアカ・オーディション

    Vアカ・オーディションは、オリジナルアプリを企業向けにプレゼンし、体験会そして審査会を行うイベントです。優秀作品には各賞が授与され、東京ゲームショウへの出展の権利が得られます。

    VRフェス

    VRフェスは、制作したオリジナルアプリを一般の方々に体験していただく修了制作作品発表会です。卒業生の作品からVR先進企業の作品まで体験できる合同一般公開イベントです。

  • 11ヶ月目

    VRフェス・Vアカオーディション

    〈Output〉
    Vアカ・オーディション

    Vアカ・オーディションは、オリジナルアプリを企業向けにプレゼンし、体験会そして審査会を行うイベントです。優秀作品には各賞が授与され、東京ゲームショウへの出展の権利が得られます。

    VRフェス

    VRフェスは、制作したオリジナルアプリを一般の方々に体験していただく修了制作作品発表会です。卒業生の作品からVR先進企業の作品まで体験できる合同一般公開イベントです。

    〈Input〉
    学習する内容

    3DCAD,BIMデータビジュアライゼーション
    Animatorを用いたアニメーション制作
    UniRXを用いたイベント駆動開発
    WebRTCを用いたビデオ通話処理の実装
  • 12ヶ月目

    ARエキスパート実技検定

    ARエキスパート実技検定とは、 当校独自のAR開発スキルを証明するための資格です。 ARエキスパート実技検定を取得することで、 Unityを使った実務的なソフト開発の知識と技術。 そしてARエンジニアとしての技術を証明することが出来ます。

コース概要

期間 2022/10/15~2023/9/9(土) 【12ヶ月間 全45回】
時間 毎週日曜開催
前半6ヶ月 : 16:00〜19:00 (3時間)
後半6ヶ月 : 12:00〜15:00 (3時間)
※開講式等、一部イベント等は土曜日に開催します
受講方法 通学のスクーリング、またはオンライン受講を選択(ハイブリット形式)
対象者 プログラミング未経験者、Unity初心者 から
定員 20名(定員になり次第締切)
会場 新宿会場
入学金 50,000円 (55,000円 税込)
※5周年キャンペーンに参加して割引特典をGETしよう!
受講料 〈一括支払〉
一般:550,000円(605,000円 税込),
学生:450,000円(495,000円 税込)
〈分割支払〉
一般:月々5万円~, 学生:月々4万円~(2~12分割支払あり)
特典 C#強化学習講座無料
・無料Unity事前学習LMS
・Unityコースウェア割引券
・Vアカ・オーディション無料参加
・VRフェス出展料無料
・修了証書授与

※HoloLens 2はMicrosoft Corp.の商標です。

※「MAGIC LEAP」「MAGIC LEAP 1」「LIGHTWEAR」「LIGHTPACK」、 Magic Leapのロゴおよびその他のすべての商標は、Magic Leap, Inc.の商標です。
※分割支払いやクレジットカード支払いも可能です。詳しくはオンライン無料個別相談会へ。
※会場は変更になる場合があります。

~オンラインで個別に相談したい方~

~申込者5千円割引 実施中~

こんな方にオススメ

  • ARアプリ開発をいち早く学んでARグラス発売に備えたい
  • 自分で企画したオリジナルARアプリを開発できる
  • 最新のMRグラスを6ヶ月間利用しながら開発したい方
  • 最新のAR開発技術の知識と技術を高めたい
  • AR開発のエンジニアとして必要なスキルを身に付けたい
  • オリジナルのARアプリを開発してイベントでアピールしたい
  • 就職・転職のためのポートフォリオを作成したい方

スクーリング対面授業・オンライン受講が選択出来る

ハイブリット形式

対面授業によるスクーリング受講だけでなく、ライブ配信によるオンライン受講が毎週選択できます。 授業終了後、サポートタイムも用意。オンライン受講でも授業後の質疑応答や学生同士で交流を図ることが出来ます。

9/30(金)まで5周年キャンペーン

9/30(金)までのお申し込みの方には開校5周年キャンペーンを実施中です! Meta Quest2を無料レンタル!更なる特典を用意。
詳しくは無料オンライン相談会・オープンキャンパスにお申込みください。