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VRやARでよくあるUI設計パターンは?

画面に固定するのではなく、空間に配置する「Spatial UI(空間UI)」や、手首の時計を見るように表示する「Wrist Menu」を採用します。

 

VR/ARにおいて、スマホゲームのように画面の端にUIを固定(Screen Space – Overlay)してしまうと、焦点が合わず非常に酔いやすく、最悪の場合は見えなくなってしまうためです。

 

Canvasの Render Mode を「World Space」に変更し、サイズを小さくしてコントローラーの子オブジェクトに配置したり、壁にポスターのように配置してレーザーポインターで操作させます。

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