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Unity本体のバージョン更新はどう進めるか?

必ず専用のブランチを切り、新しいバージョンでビルドと実機での動作確認(スモークテスト)を完了させてから本流にマージします。

Unity本体のバージョンアップ(特にメジャーバージョン)は、APIの廃止やシェーダーの挙動変化など、プロジェクト全体を破壊するリスクが最も高い危険な作業だからです。

チーム全員の作業が一段落したタイミングで更新ブランチを作り、Unityを更新して エラーを全て直します。主要なシーンが実機で動くことを確認後、チーム全員で一斉にエディタのバージョンを上げます。

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