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アセットレビューで見る観点は?

「命名規則」「テクスチャの圧縮設定や最大サイズ」「ポリゴン数」「ライセンス(権利)」を重点的に確認します。

コードのバグよりも、重すぎるテクスチャや不正な3Dモデルが1つ混入したことによる「メモリ不足のクラッシュ」や「権利問題」の方が、プロジェクトに致命的なダメージを与えるからです。

画像やモデルをインポートした際は、必ず設定のスクリーンショットをPRに添付させるか、Unityの「AssetPostprocessor」等を使って規定外のアセットが弾かれる自動化の仕組みを入れます。

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