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プロジェクトの起動時間を短くするには?

不要なパッケージを削除し、Libraryフォルダの肥大化を防ぎ、次回起動時に重い巨大な本編シーンを開かないよう設定します。

アセットストアから大量に素材をインポートしたままだと、Unityを起動するたびに数万個のファイルの変更チェックやシェーダーのコンパイルが走り、起動に10分以上かかるようになるためです。

開発が終わる際は、重いシーンを閉じて「空の軽いシーン」を開いた状態でUnityを終了します。また、Unity 6の「Build Profiles」を活用し、不要なプラットフォームのキャッシュ生成を避けます。

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