メインコンテンツへスキップ
< すべてのトピックに戻る

多言語対応を始めるには?

Unity公式の「Localization」パッケージを導入し、文字列を直接スクリプトに書かず「String Table(辞書)」で管理します。

日本語、英語、中国語などで文字の長さや文法が全く異なるため、自作のif文やCSV読み込みで管理すると、UIのレイアウト崩れや翻訳漏れが多発して破綻するためです。

Package Manager からLocalizationを入れます。テキストUIに「Localize String Event」コンポーネントを追加し、翻訳辞書の「キー(例:Title_Start)」を紐付けるだけで自動で翻訳されます。

目次

9周年キャンペーン実施中 早い申込みほど受講料がお得に