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立位・座位モードを分けるべきか?

はい。ユーザーのプレイスタイルに合わせて「立って遊ぶモード」と「座って遊ぶモード」を選択・切り替え可能にするのが親切なUXです。

座った状態では床に落ちたアイテムに手が届かなかったり、視点が低すぎてカウンターの上のUIが見えなかったりして、ゲーム進行に致命的な支障が出るからです。

座位モードが選ばれた時は、プレイヤーの仮想的な身長(カメラのY座標オフセット)を高く設定し、手の届く範囲(Rayの距離やアイテムの吸着判定)を長めに補正するロジックを組み込みます。

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