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ARKitでカメラ許可が出ない時は?

ユーザーが最初のポップアップで「許可しない」を選んでしまった状態です。アプリ側からは二度と許可ダイアログを出すことができません。

しつこく権限を要求する悪質なアプリを防ぐためのiOSの仕様であり、一度拒否されるとユーザー自身がiPhoneの設定アプリの奥深くから変更しない限りARが使えないためです。

権限ステータスを確認し、拒否されている場合は「iPhoneの設定 > アプリ名 からカメラへのアクセスを許可してください」という案内画面と、設定アプリへ飛ぶボタン(Application.OpenURL)を表示します。

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