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Cinemachineを使ったカメラ演出の基本は?

シーン内に複数の「CinemachineCamera」を配置し、それらの「Priority(優先度)」の数値を変更することでカメラを切り替えます。

 

Cinemachineは「脳(Brain)」が、最も優先度の高い「仮想カメラ(Virtual Camera)」の設定を読み取って実際のカメラを動かす、という分業システムになっているためです。

 

ボス登場のカットシーンなどで、ボスを映す仮想カメラの Priority をスクリプトやTimelineから「10」から「20」に引き上げるだけで、自動的に滑らかなカメラ移動(ブレンド)が行われます。

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