メインコンテンツへスキップ
< すべてのトピックに戻る

Input Action Assetの運用を楽にするには?

「UI操作」「プレイヤー操作」「乗り物操作」など、操作の状況(Action Map)ごとに分けて定義し、スクリプトから状況に応じてMapごとオン/オフを切り替えます。

メニューを開いている最中にジャンプボタンを押してしまい、裏側でキャラクターがジャンプしてしまうような「入力の誤爆」を防ぐための管理を楽にするためです。

Input Action Assetの左側の列(Action Maps)で「Player」と「UI」を作成し、ゲームプレイ中はPlayerマップをEnableに、メニューを開いたらPlayerをDisableにしてUIマップをEnableにする設計にします。

目次

9周年キャンペーン実施中 早い申込みほど受講料がお得に