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Lens Flare(レンズフレア)をURPで使う方法は?

光源に「SRP Lens Flare」コンポーネントをアタッチし、専用のフレアデータ(Lens Flare Data Asset)を割り当てます。

 

旧パイプラインのレンズフレア機能はURPでは動かず、より綺麗でカスタマイズ性の高いSRP専用の全く新しいシステムに置き換わったためです。

 

Project上で右クリックし Create > Lens Flare (SRP) を作成してフレアの形状や色を設定します。次に、Directional Light等のオブジェクトに Lens Flare (SRP) コンポーネントを付け、そこに作成したデータをセットします。

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