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Preset機能を活用するには?

インポートした画像やコンポーネントの「理想の設定値」をテンプレート(Preset)として保存し、新規追加時に自動適用させます。

UI用の画像をインポートするたびに、手動で「Texture TypeをSpriteにして、圧縮をオフにする」といった設定を繰り返していると、必ず設定忘れによる画質劣化やメモリ無駄遣いのバグが起きるからです。

設定を終えた Inspectorの右上「スライダーアイコン」から Save current to…でプリセットを保存します。Project Settings > Preset Managerで、特定のフォルダ名とプリセットを紐付けて自動適用ルールを作ります。

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