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Unityのプロファイラーの使い方は?

ゲームの処理負荷を録画して、CPUやGPU、メモリのどこに原因(ボトルネック)があるかを見つけ出す機能です。

 

「なんとなく重い」という推測で最適化を始めると、全く関係ない場所を直してしまうことが多いため、まずは計測ツールで事実を確認することが必須だからです。

 

Window > Analysis > Profiler でウィンドウを開きます。正確なデータを取るため、エディタ上ではなく、実際にスマホ等の実機をUSB等で繋いで(Build SettingsのAutoconnect Profilerをオンにして)計測してください。

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